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資格の大原

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もともとは会計関係に強い専門学校として知られていますが、行政書士試験講座にも力を入れています。質問を受け付ける体制がしっかりしており、職員室も開放的で気軽に質問ができ、また、通信受講生も電話やメールで気軽に質問ができます。講師との距離も近く、信頼感は抜群です。


資格の大原の講座・受講形態

<代表的な講座>
入門完全合格コース 190,000円
完全合格コース 180,000円
上級合格コース 140,000円
速修合格コース 150,000円

<受講形態>
通学(教室通学・映像通学)、通信(DVD通信・WEB通信・CD(MP3)通信)


資格の大原のおすすめ情報

・オンラインで無料資料請求ができます。
・資格の大原の行政書士講座の受講生は、翌年も再受講すると10%割引で受講することができます。
・大原行政書士講座のコース講座(コース生のみ)を受講している人が割引対象コースを申し込むと、受講料が30%割引になります。
・振替出席制度が利用できます。大原の講義は、どのコースも同一進度、同一カリキュラムで進行していますので、都合が悪く出席予定の講義にでられない場合は、教室通学の別の日程もしくは他の大原各校にて同一の講義を受講することができます。
・質問対応が迅速です。通学生なら講義の合間や職員室で、通信教育生は郵送または電話にて質問を受け付けます。また、Web・Web(eラーニング)フォローでは、eメールでも受けられます。
・専任講師体制を採用しています。
・転校制度が設けられています。全国27校で展開する大原税理士講座なら、転勤や引越などのご事情でやむを得ず受講校を変更する場合にもスムーズに対応できます。(ただし、別途事務手数料が必要になります。)
・遅れ入学制度があります。通学の開講日に遅れてしまっても大丈夫。既経過分の講義をカセットまたはDVDで無料受講することが可能です。
・欠席フォローが充実しています。講義を欠席してしまった際のフォローや、復習用として講義のカセットテープを貸し出しいたしますので、ご自宅にてしっかりと補講することができます。(ただし、一部有料)
・通信教育生でも一定回数教室通学の講義に参加することができます。
「教育訓練給付制度」が利用できる講座があります。(教育訓練給付制度とは、一定の条件を満たした方が厚生労働大臣の指定する講座を受講し、修了した場合、修了時点までに実際に支払った受講料の20%(上限10万円まで)が支給される制度です。)


資格の大原の口コミ情報

以下の口コミ情報は、実際に、資格の大原に通っている受講生に聞いた意見を要約したものです。
ですので、以下の口コミ情報は、インタビューをした受講生の主観的な意見もあります。あくまで、参考程度として、行政書士試験の予備校を決める際は、ご自身で、パンフレットを取り寄せたり、実際に受講相談やガイダンスを受けて、ご自身の目で確かめましょう。

・雰囲気がいい。
・講師が常駐していていつでも質問できる。
・設備がよい。トイレがきれい。
・講座によっては、電車の「学割」が利用できる(大原簿記学校は学校法人なので)。これは大きい!
・生講義は人が多く、教室が狭すぎる地方校がある。その場合、座席が足りない。また、座席の間隔が狭すぎる。
・もともとは会計・税務関係の予備校なので、自習室は電卓を叩く音がうるさい。でも、「電卓利用可」の自習室なので文句が言えない。「電卓利用不可」の自習室もあるけど少ないし、行政書士試験受験生にとっては自習は肩身が狭いです。

(なお、
どの専門学校を利用していますか?
には、「行政書士試験コミュニティ」のユーザーが通っている予備校の統計と口コミがアンケート形式で掲載されています。こちらも、行政書士試験の予備校を決める際の資料の一つとして、参考程度にご覧ください。)


資格の大原のパンフレットを入手するには

資格の大原での受講を考えている方は、ぜひ一度パンフレットを入手しましょう。
資格の大原のパンフレットは、以下の資格の大原のホームページ上で資料請求をすると、すぐにパンフレットを郵送してもらえます。資料請求は無料で行えますし、その後DMなども来ませんので安心です。

資格の大原


資格の大原(大原簿記学校)の書籍を購入するには

資格の大原(大原簿記学校)の書籍の購入には、資格の大原(大原簿記学校)が運営しているオンライン書籍販売サイトからの購入が便利です。 資格の大原(大原簿記学校)の書籍の購入を検討している方は、ぜひ一度サイトをご覧ください。

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